無限のファンタジア体験記
無限のファンタジアというRPGに関することを書いていこうと思います。

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グドンと苦行鍋

準備
必要な道具を揃えるためにまず村へ行き、グドンのおびき寄せようとして果物と肉を少しもらいます。
次に村の周囲で薪になる枯れ枝を多めに拾います。

レイチェルの行動
ほかの冒険者の指示を優先しますが、特に指示がなければ以下のように動きます。
グドンが怪しい儀式をしていようが、理性的なものではないだろうから、洞窟から大体100m付近、または警備のグドンに発見されない程度の距離に食べ物を置きます。
この時、集めた枯れ枝で焚き火をし、その周囲に串に挿さされた肉を立てておきます。肉と火の距離は肉がゆっくり焼ける程度の距離です。これは焼けるときの臭いによってグドンを引き寄せるためです。

おびき寄せによってグドンが集まったら、グドンを数えます。数えることが出来、かつ数が30匹程度集まっていたらその場で暗黒縛鎖奥義を発動し、敵の動きを封じます。20匹未満、または数えられなかった場合は味方が眠りの歌で罠で集められたグドンを眠らせたのち、彼らを自分の手で始末します。始末の仕方はバイクを用いてグドンの首を刺し、即死させます。

おびき寄せ完了、またはおびき寄せが失敗したとき、洞窟へ足音を立てずに近寄り、グドンがいた場合は暗黒縛鎖奥義で彼らの動きを封じます。

退治が終了したら、鍋の運搬を行います。

鍋対策
日々の鍛錬が外側だけじゃない証拠として、村で一番大きい皿を借り、それからあふれるほどに鍋の具を入れて一気に飲み干します。
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レイチェル・カム
  • Author:レイチェル・カム
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     この作品は、有限会社トミーウォーカーのPBW『TW1:無限のファンタジア』用のイラストとして、(発注したお客様の名前)が作成を依頼したものです。
     イラストの使用権は(発注したお客様の名前)に、著作権は(イラストマスター名)に、全ての権利は有限会社トミーウォーカーが所有します。
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